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もしもドロップシッピング

もしもドロップシッピング

もしもドロップシッピング

 

売れるページができすぎくん成功事例

「できすぎくん」のβ版をご使用になられた方々の成功事例をご紹介します。
(※「できすぎくん」のβ版は「3日間チャレンジ」という名前で、もしも大学準特待生の方へご提供させていただいておりました。)

>> 神谷典子さん
とにかく社会とつながっているっていう実感が欲しかったんです

>> 長野さん
その時作ったサイトのいくつかが、SEOで上位表示されるようになりました

>> Y.Mさん
頑張ったら頑張った分だけ結果が出るところがドロップシッピングのいいところ

神谷典子さん 神谷典子さん 神谷典子さん

辛子明太子 切れ子
http://kireko.allkakuyasu.com

神谷典子さん

あったかぽっぽちゃん
http://yutanpo.allkakuyasu.com

神谷典子さん

エルメス エコバッグ
http://eco.allkakuyasu.com


その他のショップ

リゲッタバーネル
http://rigetta.allkakuyasu.com

USB加湿器 エアロブリーズ
http://airo.allkakuyasu.com

ラインペンダント
http://linependant.allkakuyasu.com

スキンリペアゲル
http://otokohada.allkakuyasu.com

ぽかぽかフリースガウン
http://gaun.allkakuyasu.com

メイド型パソコンケース
http://akiba.allkakuyasu.com

CANDY BOUQUET(キャンディーブーケ)
http://candy.allkakuyasu.com

スワロフスキー豪華福袋
http://7000yen.allkakuyasu.com

とにかく社会とつながっているっていう実感が欲しかったんです

今回インタビューを受けて頂いた神谷さんは、小さなお子様をお持ちの奥様。
電話向こうから元気な声が聞こえてきて、思わず素敵なご家庭を想像せずにはいられない、そんな和やかなムードの中、お話をお伺いすることが出来ました。

元々会社勤めをなさっていて、その後退職し専業主婦となった神谷さん。
「とにかく、社会とつながっているっていう実感が欲しかったんです。ただ専業主婦でいるだけでは、社会からぽつんと孤立しているような感じがして、不安でした」
ドロップシッピングをはじめたきっかけについて、神谷さんはこんな風に話してくださいました。

自分を追い込むことでステップアップしたかった。本当のドロップシッピングのノウハウを手に入れたいと真剣に考えたんです。

神谷さんが最初にHTMLテンプレートを触ったのは、第二期準特待生として参加していた講座の中で、『3日間チャレンジ』という集中講義を受けようと決めた数日後のことでした。

第二期準特待生として参加された当初の神谷さんは、当時はショップの売上もあまり芳しくなく、とにかく売れるショップを形にしてみたい!という欲求が高まってきたそう。
そこに、3日間チャレンジというイベントの告知があり、渡りに船と参加したそうです。

しかしながら、当時の神谷さんはブログ機能を使ったショップサイトを構築しており、「HTMLを編集するという作業は、あまり経験がなかった」と言います。
3日間チャレンジでは、技術面(HTMLやCSSの書き方等)でのサポートは一切しません、という応募条件があり、それは全ての障害を自力で乗り越えなくてはいけないという、技術面に不安のある神谷さんにとっては、かなり高い壁でした。

実際、神谷さんも「HTMLでサイトを作るという経験がなかったので、ファイル転送ってなに?というところから、ひとつひとつ解決していくしかありませんでした。「一日最低1サイト作ることが絶対条件でしたから必死で、一時期本当に泣きそうでしたよ」と、当時を振り返って笑って話してくださいました。

それでも参加を決意した理由はなんですか?とお聞きしたところ
「決意した理由は、自分を追い込むことでステップアップしたかったからですね。当時からドロップシッピングの本を何冊か読んでいたのですが、ほとんどどの本からもドロップシッピングのサービス紹介以上に突っ込んだ内容を学べませんでした。本当のドロップシッピングノウハウを手に入れたいと真剣に考えたんです」

家族ぐるみでドロップシッピング

これだけ大変な思いをした集中講座でしたが、「参加してよかった」と、神谷さんは3日間チャレンジを振り返ります。
1商品サイトの作り方と、PPC広告の打ち方を一緒に学ぶことが出来たことで、モチベーションが上がった神谷さんは、その後も1商品サイトを作り続けていて、今はもう10個以上になるそう。

ドロップシッピングのやりがいについてお聞きしたところ、神谷さんは
「普通じゃ、在庫などの制限があって、ショップを持つことは簡単ではありませんが、ドロップシッピングのサービスを利用することで、自宅でショップオーナーになって自分で宣伝、自分で販売することが出来る。そこが凄く面白い点だと思います。」
と、真剣に答えてくださいました。

最初は興味の薄かったお子様が「ママ、きょうはうれた?」と聞いてきたり、あまり協力的でなかった旦那様も、サイトを見て、「ここを直したほうがいいんじゃないか」と、サイト改善にご協力くださるなど、最近は家族ぐるみでドロップシッピングに取り組まれているそうです。

次のお子様がお腹の中にいらっしゃる神谷さん、「体調さえ優れれば、すぐにでもまたサイト生産を再開したい!売りたい商品は色々あるんです」と、意欲満々のご様子です。
是非、今後ご家族が増えてからも、家族ぐるみでドロップシッピングを楽しんでいただければ幸いです。

神谷さん、ありがとうございました!


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ボーダー
長野さん

足下暖房器+アンダーシュラフ
http://schlafshop.web.fc2.com

長野さん

ポールスミス ストライプマフラー
http://paulsmith.web.fc2.com

長野さん

イヤーエステプロフェッショナル
http://earesthe.web.fc2.com


その他のショップ

スタイルセル
http://stylecell.web.fc2.com

長崎あんか
http://ankashop.web.fc2.com

オリゴメール
http://origomeru.web.fc2.com

しばらくすると、その時作ったサイトのいくつかがSEOで上位に表示されるようになりました

今回は、既に毎月数十万円を売上げ、プラチナシッパーとして大活躍中の長野さんに話をお伺いすることが出来ました。

長野さんは、ショップ作りの初心者の方から「こんなページを作ってみたい!」と例に挙げられるほど、綺麗さと機能性を兼ね備えた素晴らしいサイトを作成されます。
その技術力はもちろん3日間チャレンジでも健在で、3日間チャレンジ参加者の中で最多の6サイトを作成されました。
「3日間チャレンジでは、とにかく作成するスピードを重視しようと考えました。修正はあとでも出来ると割り切って、大量生産することだけに注力したんです」

1日平均2サイトを作成され、それぞれのサイトをPPC広告で集客するのですから、さぞや広告費がかさんだだろうと、PPC広告の出稿についてお聞きしたところ、苦笑いで「実はあまりかかっていないんですよ」と、意外な答えが返ってきました。

「本当はもっと広告費がかかる予定だったのですが、PPC広告を打とうと準備していたサイトのいくつかが薬事法に引っ掛かってしまって、出稿拒否されてしまったんです。」PPC広告へ出稿すること自体に抵抗はほとんどなかったものの、その時以来PPC広告は薬事が関わると難しいな ということを実感されたそうです。

薬事法は、『商品を紹介する際に効果効能を謳ってはいけない』という決まりで、例えばシワを取るクリームを紹介するとき『シワがなくなるクリーム』と言ってはいけません。
この審査はかなりシビアで、さらに薬品だけでなく、健康食品などにも適用されます。
PPC広告に不慣れな方は、最初はそのような商材は避けてショップ作りをされたほうが、集客に困らず安全かもしれませんね。

自分の持ったサイトの中で近いキーワード同士をリンクさせる

3日間チャレンジ後しばらくすると、その時作ったサイトのいくつかが、SEO効果でYahoo!などの検索結果の上位に表示されるようになりました。
長野さんは、さらにその上位表示されたページを改善し、大きな売上につなげていくことができました。

1ページしかない小さなサイトが1ヶ月程度という短期間で上位表示されたのは、もちろん、キーワード自体が穴場だったこともありますが、長野さん自身が優れたSEO知識をお持ちだったことも理由だと思います。
そこで、上位表示されたショップについて、何か特別なSEO対策を施されたのですか?と質問すると
「いいえ、ほとんど基本的なことしかしていません。ただ、自分が持っているサイトの中で、キーワードが近い商品サイト同士をリンクさせるということをしました。例えば、"ポールスミスマフラー"のサイトと、"ポールスミス手袋"のサイトを相互リンクしたり。他には本当に特別なことは思い浮かばないんですよ」と、笑って答えてくださいました。

「今後の目標は、複数のサイトの柱を持つことです。1商品の小さなサイトだけでなく、コンセプトショップでも複数の大きな売上をあげていきたいですね。今のところ、目標売上は120万円くらいです。プラチナシッパーの中でも、更に上位に食い込みたいですね。あと、利益率の調整について知識を深めていきたいと思っています。」
技術面でも、ノウハウ面でも常に勉強され、最新の知識をお持ちの長野さん。ご自分のサイトと、テンプレートを併用して、今後更に売上をあげていただければ幸いです。

長野さん、ありがとうございました!


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ボーダー
YMさん

ヴィヴィアンウエストウッド/手袋・マフラー
http://vivienneglove.web.fc2.com

YMさん

テンピュールピロー
http://tempur.web.fc2.com

YMさん

お腹シェイカー
http://onakashaker.web.fc2.com

オーバーチュアはたった3000円から広告が打てるのですから、使わない手はありませんよね! 頑張ったら頑張った分だけ結果がでるところが、ドロップシッピングのいいところ

「頑張ったら頑張った分だけ結果が出るところが、ドロップシッピングのいいところだと思います。」
そんな風に語ってくれたY.Mさんは、3日間チャレンジ中も自主的に商品を探してきてサイト作りを行うなど、とにかく行動派!
でも、3日間チャレンジの受講を決意した理由を聞いてみると、「自分を追い込むいい機会だと思いました。そうしないと、言い訳して逃げてしまうので・・・」と意外に気弱なお答え。3日間チャレンジでの積極的な参加は、よほど気合が入っていた証なのかもしれませんね。

3日間チャレンジ開始直後にお渡ししたテンプレート、
実は、このときはまだとても不親切で、HTMLに不慣れな方には編集しづらい中途半端な代物でした。それでも、Y.Mさんは、当時を振り返って、テンプレートファイルの編集はそれほど苦労はしなかったと言います。
「当時はGoLive(アドビ社のホームページ製作ソフト)を使っていました。でも、テンプレートファイルをGoLiveで編集しようとすると、レイアウトが少し崩れてしまって、それを修正するのが少し手間取りました。苦労はそれくらいですね。」
なるほど、技術面の不足をソフトウェアで上手に補うことで、十分にサイト作成が出来る環境を整えていたのですね。最近のホームページ作成ソフトはだいぶ高機能になってきましたから、このようなツールを活用してサイト作成を行うということも、初心者の方は一つの選択肢として加えるべきなのかもしれません。もちろん、慣れてきたらHTMLを編集できるよう、知識を増やす努力も必要でしょう。
その技術力はもちろん3日間チャレンジでも健在で、3日間チャレンジ参加者の中で最多の6サイトを作成されました。
「3日間チャレンジでは、とにかく作成するスピードを重視しようと考えました。修正はあとでも出来ると割り切って、大量生産することだけに注力したんです」

手軽な集客方法。リスクから開放された時間を自由に費やす

「広告と聞くと、出稿するのにとても高額な投資が必要なんじゃないか、っていう気がしますよね。でも、実際やってみると、オーバーチュアはたった3000円から出稿できて、思ったよりも手軽なんです」と、PPC広告について語るY.Mさん。
確かに、『広告出稿』などという文字を見ると、とても個人が手出しできるサービスではないような気がしてしまいますよね。ところが、実際に試してみると、全然そんなことない、とても手軽な集客方法なんだと、意識が変わると思います。たった3000円から広告が打てるのですから、使わない手はありませんよね!

最後に、もしもドロップシッピングのサービスで特に気に入っている点をお聞きしました。
「在庫リスク、お客様サポートのリスクなど、とにかくリスクを負わなくていいというところが気が楽です。その分、いろんな集客方法やショップ作りを自由に試すことができますから」
リスクから開放されている分の時間を自由に使える、というメリットを、更なるショップの生産や販売方法の研究に費やすことで、より大きな売上を上げることが出来るのですね。皆さんもサイトを多く持てば持つほど、このメリットを大きく受け取ることが出来ます。是非、テンプレートを使って、沢山のサイトを生産してください。

Y.Mさん、ありがとうございました!


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